チャンピックス3日目ですが、すでにタバコに嫌悪感があります。
吸いたいという感覚は、ほとんど消滅しています。
この内服薬は、パッチやガムで失敗した方に有効な薬剤ではないかと思
います。
2008年06月22日
2008年06月21日
チャンピックス3日目
三日目に突入。あいかわらずタバコには火をつける・・・。
しかしまずくて吸えない。
欲しいと言う欲求がだんだん希薄になってくる。
タバコの箱を見ても「奇異」な箱に思える時がある・・・・。
「副作用」として軽い吐き気がややする。しかしどういうことはない。
しかしまずくて吸えない。
欲しいと言う欲求がだんだん希薄になってくる。
タバコの箱を見ても「奇異」な箱に思える時がある・・・・。
「副作用」として軽い吐き気がややする。しかしどういうことはない。
2008年06月20日
飲む禁煙薬
飲む禁煙薬「チャンピックス」が発売になり、広く知られるようになって来ました。
保険でもらえる医療機関も増えて来ました。
仕事がら、試さざるをえない私は、一錠飲んでみました・・・・・。
タバコが・・・・まずい・・・・。
吸いたいと言う気持ちが希薄になる・・・・。
たった、一錠で・・・・。
これは禁煙できそう・・・・。
保険でもらえる医療機関も増えて来ました。
仕事がら、試さざるをえない私は、一錠飲んでみました・・・・・。
タバコが・・・・まずい・・・・。
吸いたいと言う気持ちが希薄になる・・・・。
たった、一錠で・・・・。
これは禁煙できそう・・・・。
2008年04月20日
後期高齢者医療制度・・・・
後期高齢者医療制度・・・・制度の詳細はいろんなとこでわかるので、ここでは触れません。
4月から開始されてますが・・・・大丈夫ですか、この制度・・・・
大体、最初からつまずいて・・・。保険証が届いてない人がいっぱい・・・
もうこれだけでバカらしい・・・・
制度の内容云々を語る以前の問題・・・・・。
「主治医制度」?医師会単位で「やめるように!」と通達出てるところが多いですね・・・。
これでは、制度があって、ないのとオナジ・・・・。
もうやめたら????
4月から開始されてますが・・・・大丈夫ですか、この制度・・・・
大体、最初からつまずいて・・・。保険証が届いてない人がいっぱい・・・
もうこれだけでバカらしい・・・・
制度の内容云々を語る以前の問題・・・・・。
「主治医制度」?医師会単位で「やめるように!」と通達出てるところが多いですね・・・。
これでは、制度があって、ないのとオナジ・・・・。
もうやめたら????
2008年03月01日
激震走る 外来管理加算「5分ルール」
5分ルール≠ナ「医療崩壊」加速!?
今年4月の診療報酬改定で、医師が再診の際にリハビリや処置等をしない医療(医学管理)を行った時に算定している「外来管理加算」の要件について、新たに5分ルール≠ェ導入されたことで、医療現場に波紋が広がっている。「診察・説明には5分の時間を要する」と、厚生労働省は5分という目安を設けて外来管理加算の算定要件にした。しかし、このルールに基づくと、現在より診察時間が延びて、特に200床以下の病院等では少数の医師で多くの患者に対応できなくなるうえ、算定が減る医療機関では収益が下がると見込まれる。「5分ルール導入で、地域の医療崩壊は加速する」と、導入前に早くも現場から批判が挙がっている。
開業医や勤務医 労働強化
外来管理加算をめぐっては現在、「入院中の患者以外の患者(外来患者)に対して、厚生労働大臣が定める検査ならびにリハビリテーション、処置、手術等を行わず、計画的な医学管理を行った場合は、外来管理加算を算定できる」などと定められている。この外来管理加算について、厚労相の諮問機関で診療報酬等を審議する中央社会保険医療協議会(中医協)は今年4月の改定で「診察結果を踏まえ、病状や療養上の注意点を説明し、その要点を診療録に記載するなどの診察・説明には5分の時間を要する」などと、5分ルールを設定することにした。
新たなルールに対して、東京都内の開業医らは「時間要件を満たして診療時間内に診察を終えようとすれば、一日に診察する患者を削減せざるを得なくなる」と指摘。そうなった場合、病院を受診する患者が増えて病院勤務医の労働強化につながる▽患者を減らした開業医は収入が低下し、経営悪化によって倒産しかねない▽時間要件を満たして、すべての患者を診察しようとすれば診察時間を大幅に延ばさざるを得なくなり、(病院勤務医に加えて)開業医が疲弊し、その診療所に勤務する看護師の労働強化になる−などと危惧している。
しかし・・・現場がまったくわかってないとしか、言いようがない。
今年4月の診療報酬改定で、医師が再診の際にリハビリや処置等をしない医療(医学管理)を行った時に算定している「外来管理加算」の要件について、新たに5分ルール≠ェ導入されたことで、医療現場に波紋が広がっている。「診察・説明には5分の時間を要する」と、厚生労働省は5分という目安を設けて外来管理加算の算定要件にした。しかし、このルールに基づくと、現在より診察時間が延びて、特に200床以下の病院等では少数の医師で多くの患者に対応できなくなるうえ、算定が減る医療機関では収益が下がると見込まれる。「5分ルール導入で、地域の医療崩壊は加速する」と、導入前に早くも現場から批判が挙がっている。
開業医や勤務医 労働強化
外来管理加算をめぐっては現在、「入院中の患者以外の患者(外来患者)に対して、厚生労働大臣が定める検査ならびにリハビリテーション、処置、手術等を行わず、計画的な医学管理を行った場合は、外来管理加算を算定できる」などと定められている。この外来管理加算について、厚労相の諮問機関で診療報酬等を審議する中央社会保険医療協議会(中医協)は今年4月の改定で「診察結果を踏まえ、病状や療養上の注意点を説明し、その要点を診療録に記載するなどの診察・説明には5分の時間を要する」などと、5分ルールを設定することにした。
新たなルールに対して、東京都内の開業医らは「時間要件を満たして診療時間内に診察を終えようとすれば、一日に診察する患者を削減せざるを得なくなる」と指摘。そうなった場合、病院を受診する患者が増えて病院勤務医の労働強化につながる▽患者を減らした開業医は収入が低下し、経営悪化によって倒産しかねない▽時間要件を満たして、すべての患者を診察しようとすれば診察時間を大幅に延ばさざるを得なくなり、(病院勤務医に加えて)開業医が疲弊し、その診療所に勤務する看護師の労働強化になる−などと危惧している。
しかし・・・現場がまったくわかってないとしか、言いようがない。
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